京ロリスタッフです。
今回は趣向を変えて、
京都発の日傘のご紹介をしたいと思います!
こちらです!ばばん!
こちらの日傘、写真では閉じているのですが、
開くとお花が咲いたような形になるんです!
とっても軽いので普段のちょっとした日焼け防止にも良いですが、
個人的にはお着物などに合わせるととっても可愛いと思います。
(原色×原色、柄物×柄物で遊べるところがお着物の魅力だと思います!)
是非一度HPチェックしてみてください!
次回もお楽しみに~★
京ロリスタッフです。
今回は趣向を変えて、
京都発の日傘のご紹介をしたいと思います!
こちらです!ばばん!
こちらの日傘、写真では閉じているのですが、
開くとお花が咲いたような形になるんです!
とっても軽いので普段のちょっとした日焼け防止にも良いですが、
個人的にはお着物などに合わせるととっても可愛いと思います。
(原色×原色、柄物×柄物で遊べるところがお着物の魅力だと思います!)
是非一度HPチェックしてみてください!
次回もお楽しみに~★
こんにちは、京ロリスタッフです。
今回は、京都市立芸術大学 滝口洋子先生が制作された
甲冑や武将系のロリータ服について
紹介させて頂きます!
まず1着目はこちら!
そしてそして!2着目はこちら!
この2着は、参考作品として私達の制作したロリータ服と共に
発表させて頂きました。
制作したロリータ服が、淡い色合いのかわいらしい雰囲気だったのに対し
こちらは黒を基調としたゴシック系の仕上がりとなっており
対照的でどちらも素敵でした!!
ご協力ありがとうございました。
次回もお楽しみに!
では~★
こんにちは、京ロリスタッフです。
今回は、ロリータ服の完成報告の様子と
今までに掲載して頂いたメディアについて
報告させて頂きますー!
【ロリータ服の完成報告の様子】
2012年2月1日@京都商工会議所
京都産学公連携機構 平成22年度採択分
『文理融合・文系産学連携促進事業』成果発表会
かなり緊張しました;;
【メディアについて】
★京都新聞/朝日新聞/産経新聞 (2011-6-5) 新聞記事
★中国版WEB記事 zhai008.com (2011-7-4) 
★THE NIKKEI MAGAZINE (2012-1-22)
★KBS京都 (2012-2-10放送) 京bizS
★ 京都新聞 (2012-2-27) 新聞資料2
次回もお楽しみにー
では~★
こんにちは、京ロリスタッフです。
今回はロリータ服のパーツについて第2弾という事で
生地について紹介したいと思います。
今回のロリータ服は、なんと生地もオリジナル!
【ステップ1】デザイン画の制作
金平糖をスキャンし、最優秀作品デザイナーがデザイン画を3種類制作。
そして、テキスタイルデザイン用にさらに加工して頂きました。
(協力:株式会社エニアックインターナショナル)
【ステップ2】生地に印刷
上記のデザインを、インクジェット捺染印刷機「モナリザ」を主に使用し
布に印刷して頂きました!(協力:エプソン 京都デジタル捺染センター)
淡い色使いのデザインでしたが、すごくきれいな発色で
布が出来たときはスタッフ一同テンションがかなりあがりました!
また今回、ロリータ服の縫製は
岡田和子様にお願い致しました。
ご協力ありがとうございました。
次回は成果発表会の模様やメディアについて
お伝えしようと思います!
では~★
こんにちは、京ロリスタッフです。
今回はロリータ服の各パーツについてお伝えしようと思います!
生地及び素材は京都を中心とした会社の皆さまに
提供・協力して頂きました!
【胸元の赤い飾り】
・着物生地…株式会社洛央みつわ
・リボン…株式会社小西リボン
【お袖とめ】
・赤のちりめん生地…株式会社洛央みつわ
【カチューシャ】
・赤いちりめん生地…株式会社洛央みつわ
・レース…株式会社クボリキレース
【カチューシャについているコサージュ】
・リボン…株式会社小西リボン
・ちりめん生地…株式会社洛央みつわ
・ビーズ…ホビックス株式会社
【服全体のレース】
協力会社の皆さま、本当にありがとうございました。
次回も引き続きロリータ服のパーツについてお伝えいたします!
では~^^
こんばんは、京ロリスタッフです。
今回は、コンテスト応募作品の中から
・BABY,THE STARS SHINE BRIGHT賞
・メタモルフォーゼ賞
をご紹介いたします★
まずはBABY賞2作品の紹介です。
1作品目はこちら!ばばん。
作品名『蝶よ花よ』
こっぽり風の靴や傘、そして着物風のドレスのデザインは舞妓さんをイメージ。
和と洋を合わせてアンバランスさをプラスし、カラフルな色と細かいデザインで、着る人も見る人も誰もが楽しめるロリータ服を提案されています。
そして2作品目はこちら!ばばん。
作品名『Haikara lace』

太い道も細い道もすべて違い、また個性のある「碁盤の目」と呼ばれる京都の道を様々なレースで表現。
リボンなどのディティールに着物を思わせるデザインを隠しておられるそうです。
そして次はメタモルフォーゼ賞の紹介です。
壺装束という中世の乙女たちの旅装を現代風にアレンジし「京都の街を歩くロリータ」というコンセプトでデザイン。
アンティークでありながらも和の心を忘れない姿を棒縞柄×レースで表現、色味も街並みに溶け込むように落ち着いた常盤色を選ばれているそうです。
次回は立命賞の紹介です!
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